神武天皇が攻めた「卑弥呼」の邪馬台国は鹿児島にあった 加治木 義博/著

201907-3

神武天皇が攻めた「卑弥呼」の邪馬台国は鹿児島にあった 加治木 義博/著  (201907-3)

販売価格(税別)
¥1,000
在庫状態 : 在庫有り
ISBN:978-4-8454-5101-2
造本:ロング新書

内容紹介
『近畿説』『北部九州説』を覆す! !

歴史言語学者として、古事記・日本書紀・魏志倭人伝等を
徹底的かつ縦横無尽に読み解いた著者が古代史の謎に迫る!
倭人三〇カ国の出発点は沖縄。

著者について
加治木義博 (かじき よしひろ)
故人。鹿児島県出身、歴史言語学者。 「言語復元史学会」を主宰。 歴史言語学者の立場で書いた『真説ノストラダムスの大予言』シリーズ(当社刊)が超ベストセラーとなり、大きな話題となる。古代日本史の分野でも独自の研究を続け、驚くべき博識を徹底的に駆使して、従来の定説を根底からくつがえす古代史観を展開した。
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