中村天風 幸運をひらく166の言葉 公益財団法人天風会/監修


201606-4
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中村天風 幸運をひらく166の言葉 公益財団法人天風会/監修  (201606-4)

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内容紹介
社会で活躍する女性が増加する昨今、古くから男性実業家に好まれていた中村天風の教えを、女性にも手にとってもらえるように紹介。/中村天風:30代の頃、「不治の病」とされた結核を患い、治療法を求めて世界へ。インドでヨガの聖人と邂逅し結核を完治。帰国後は自らの求道経験から得た哲学を普及する活動をはじめる。
内容(「BOOK」データベースより)
とにかく一日の人生を生きるときに、お互いの気持ちに勇気をつける言葉、喜びをわかち合う言葉、聞いても何となく嬉しい言葉を言い合おうではないか。人生が好転する、中村天風先生の言葉。
著者について
公益財団法人 天風会:天風会は、人間が本来生まれながらにもっている「いのちの力」を発揮する具体的な理論と実践論である「心身統一法」を普及啓蒙している公益法人です。創立は大正8年(1919年)、中村天風が自らの体験と研究の成果を辻説法という形で人々にうったえかけたことが会のはじまりです。昭和37年に国より公益性が認められ厚生省(当時)許可の財団法人となり、平成23年に内閣府認定の公益財団法人に移行しました。平成31年(2019年)には創立100周年を迎えます。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
中村/天風
明治9(1876)年生まれ。日露戦争の軍事探偵として満蒙で活躍。帰国後、当時不治の病であった肺結核を発病し、心身ともに弱くなったことから人生を深く考え、人生の真理を求めて欧米を遍歴する。帰国後は実業界で活躍するが、大正8年、病や煩悶や貧乏などに悩まされている人々を救おうと、自らの体験から“人間の命”の本来の在り方を研究、「心身統一法」を創見し講演活動を始める。この教えに感銘を受けた政財界など各界の有力者の支持を受け「天風会」を設立。昭和43(1968)年。92歳で生涯を閉じる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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