杉本彩 Lesson0Love~レッスンラヴ~


SA002
SA002

杉本彩 Lesson0Love~レッスンラヴ~  (SA002)

定価(税別)
¥1,300
販売価格(税別)
¥1,300
在庫状態 : 在庫有り

杉本彩

杉本彩さんが愛や人生について赤裸々に語った渾身の一冊!

世間が作り上げた意味のないモラルに縛られる事無く、
自分の心の声に耳をかたむけ、恐れずに信じた道を突き進むための、
実体験に基づいた11の愛のレッスン。青木さやかさんも推薦!

【内容構成】
Lesson1  初めに愛ありき—–アダムとイブのエロスの愛から始まった

・人生は愛を求める永遠の旅・「エロスの愛」が人間の始まり・セックスは失楽園のはじまりではなく天国の門だった。

Lesson2  愛は限りなく奪う—–むさぼる愛を知り尽くす時

・嘘やごまかしや妥協が大嫌いだった・本物の愛を求める人間は、いつの時代も異端者 ・愛情と快楽が一致していた幸せな原体験・本気で命がけで愛し合う覚悟のある人だけが残る

Lesson3 愛を求めよ されば得られん—–すべての人は「エロスの愛」を求める

・愛は奪うもの、時には激しく求めるもの・性愛は究極の愛を学ぶための聖なる行為 ・心から愛された女性は、それ以上の愛情で男を包み込む・快楽の最後の扉を開くのは女性自身

Lesson4 愛を探せ されば見出さん—–真剣に、正直に、時には命がけで

  ・不特定多数に媚を売って自分の価値をめるのはやめなさい・自分がどうありたいかが大切 ・欲望の解放にリスクはつきもの・「かわいい」は「かわいそう」のこと

Lesson5 愛に飢えている人は幸いである—–飢えた者だけが真の喜びを知る

・何も感じない女に成り果てていた結婚生活・愛する人に愛されたいという、たった一つの本音で生きたかった私 ・尊敬したい、尊敬されたい、お互いの価値を認め合いたい・不幸に甘んじることは簡単だけど

Lesson6 たたけ、されば門は開かん—–男と女が互いに肉体を開く時

・血が流れるたびに心は痛み、怒りは愛に変わっていった・私のために苦しむ男がいとおしい ・激しく貪り合うものから、優しく支え合うものへ・何かを失って何かを得る。変化を恐れないで

Lesson7 蛇のように賢く、鳩のように純粋であれ—–愛と自由は支えあって前進する

・いかに欲情できる自分であり続けるかが大きなテーマ・安らぎと刺激、いつまでも新鮮な気持ちで愛されたいから・体だけ感じても、肉体の一部が興奮したに過ぎない・自分を自分として受け入れて初めていい恋愛ができる

Lesson8 許す愛を知る時—–信じることは愛すること

・不滅の愛の条件・相手の愚かさや醜さも見つめることの大切さ・自分の中に愛が育ったとき、人を許せるようになる・言葉にしてほしい。感謝している、愛していると

Lesson9 愛は惜しみなくすべてを与える—–真実の愛は、決して枯れることはない

・肉体をさらせないものに、魂をさらせない・私の生き方そのものがメッセージになる ・誰の心にも「真実の愛」は存在する・「無償の愛」に感謝することができたから

Lesson10 愛は平和を作り出す—–魂の平和こそ至福の状態

・激しさを安らぎに変える時間の魔法・男と女の肉体を超えた愛情・魂が交わると肉体は意味を持たなくなる・魂の平和を見つけ出した者だけが「狭き門」を探り当てる

Lesson11 天使の愛を知る—–慈悲に到達した時、天国の門が開く

・愛とは「1+1が2以上」になること・正直に真剣に生きる人間はすがすがしい・変わらない愛を携えた天使でありたい・信じてほしい。心の中に枯れない「愛の泉」があることを

杉本彩
1968年京都府生まれ。’04年公開された主演映画「花と蛇」で反響を呼ぶ。そし
て’05年「花と蛇2 パリ/静子」では、極限の愛の表現者として君臨。官能小
説家として『インモラル』(新潮社)、日刊スポーツでは「女流官能小説家」
の連載、その他エッセイに『オーガズムライフ』(弊社刊)がある。テレビ・映画・
小説家と幅広く活躍する中、’04年自身の化粧品ブランド「アンデスティ
ノ」を立ち上げた

数量
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

■2017年10月の新刊

KKロングセラーズ公式メルマガ

求人募集

ピックアップ商品

  1. AC001
  2. 201702-1
  3. 201701-2
ページ上部へ戻る